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ドリログ

ドリンクブログ、略してドリログ!!   ここでは緑茶から紅茶、コーヒー、お酒、カクテルまで画像付きで紹介していきます。

アンチャンマナオソーダ @ mango tree cafe

エキスポシティのららぽーとに遊びに来ました。

さすが平日は空いていていいですね。

入ってすぐのところにあったマンゴーツリーカフェでランチすることに。

マンゴーツリーカフェはタイ料理のチェーン店ですが、今まで行ったことなかったし(多分)、気になってたんですよね。

ランチ頼んだついでに「アンチャンマナオソーダ」とかいう謎過ぎる名前が気になりすぎるドリンクも注文してみました。

タイ語なんだろうけど、何が入っているのか全く想像できん!

運ばれてきたのは涼しげな紫色がオシャレなソーダ。

テイクアウト用カップなのが残念だけど、良い色ですね。

飲んでみます。

・・・あー、なんというか、サイダーだな。

こう、普通の甘さのサイダー。

じゃっかん柑橘系の何かを入れてる感じですが、特段変わった味はしない。

もうすぐ三歳の娘もゴクゴク飲んでました。

色がオシャレなぶん、ちょっと拍子抜け。


帰って調べてみると、「アンチャン」とはバタフライピーのことでした。

バタフライピーかぁ・・・。最近よく飲んでたアレかぁ。。。アレは味ないもんな。

マナオとはライムのことでした。

つまり、バタフライピーに甘味付けしたソーダを注ぎ、ライムを入れたものってことか。
あぁ、あの味も納得。色も納得(酸で紫がかった)。

しかし、カップに沈んでた輪切りはどう見てもレモンだったけどな!!

ライム果汁を加えてレモンを添えた?うーん・・・。






このソーダとは関係ないけど、お店はセルフスタイルのくせに結構高かったし、紙コップは滑りやすい紙質で娘が2回も水こぼしたし、ガパオは辛すぎたし、なんか印象悪く終わりました。

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ドラえもんボーロ アンキパンラスク by 藤子・F・不二雄ふるさとギャラリー

小3息子が義実家一家と一緒に主人のいる北陸に遊びに行きました。

どういう行程を回ったのかはよく知らないけど、二日目は富山県高岡市にある「藤子・F・不二雄ふるさとギャラリー」に行った模様。

ドラえもんとか作者について詳しくないけど、高岡が藤子・F・不二雄氏の生誕地なんですかね。

で、子どもたちへのお土産がこのドラえもんボーロとアンキパンラスク。

ドラえもんボーロはパッケージのドラえもんのポケットから道具が描かれたボーロが出ているように見えるのが可愛らしいデザイン。

アンキパンはドラえもんの中では比較的有名な食パン型の道具ですが、それを忠実に模したラスク。

どちらも良く出来ています。

私は食べてないけど、どちらもとっても可愛かったので投稿してみました。

これ、いくらするんだろうね。




マーブルチョコレート

今年のバレンタインに母が手作りマンディアンを送ってくれて、作るの簡単だったと言うので私も作りたくなり、フルーツグラノーラと板チョコ(ミルク&ホワイト)を用意しました。

ピンクの板チョコも欲しいと探してたんだけど、イチゴチョコはあんまり人気ないのかバレンタイン終わったら店頭から姿を消すらしい。

どうにも見つからないので、もうミルクとホワイトの二色で作ることにしました。

作り方は、板チョコを並べてレンジで溶かして爪楊枝でマーブルを作るという簡単なもの。(好みでトッピングも)

私は、よりマーブル作りやすいように板チョコを何パーツかに割って、白黒を交互に並べてみました。

いざ、レンジへ!

経験上、チョコは200Wでゆっくり溶かすのがいいと思ってたので、200Wで加熱。

うーん、どうにも溶けないな・・・。

と、追加追加で何分か様子見ながらやってたら。

ホワイトチョコは一部溶けたけど、ミルクチョコは過熱し過ぎでガリガリに!!

当然マーブルになんかできず。

完全なる失敗です。なんでー!!

一気に全部使うんじゃなかった・・・。


後日ミルクとホワイトの板チョコ買いなおしてリベンジ。

母のアドバイスにより、ドライヤーを使用する方法を試してみることにしました。

しかし今回、板チョコをレンジの上に放置していたせいで、開封した時点でチョコが少々柔らかい。

持てるには持てるけどふにゃーとなる程度。

割るというよりちぎるという感じで幾かけらかに分けて交互に並べ、なんかもうこれレンジでもいけそうと思ったので500Wと200W駆使して様子見ながら溶かした結果!

中央と端で多少のムラはあったものの、まぁまぁ良い感じで溶けました!

マーブルも出来た!!


一応、半分はドライヤーでもやってみました。

ドライヤーは微調整が効くぶん端っこもちゃんと溶かせるけど、やはり弱風量でも溶けたところから風にとばされてチョコが流れるぅぅぅ。

今度は厚みにムラが出来てしまったけど、これはこれでいいかもしれない。

マーブルはキレイに出来ました。


そんな感じで、レンジとドライヤー、一応どちらも成功。

大事なのは、はじめに板チョコをゆるく温めておくことだと分かりました。(少なくとも常温)

一度目の失敗したときは、チョコは長いこと冷蔵庫に入れられていてガチガチに冷えていたからうまく溶けにくかったのかなと推察。


そしてマーブルの成功に気を取られて忘れていたけど、グラノーラのトッピングも!!

グラノーラ、普通に朝食とかで食べていて残り少なくなっていたんだけど、よく見るとオーツ麦ばかり残っていて見た目に大事なドライフルーツチップがなくなってるじゃん!!

トッピングなのに彩り悪~・・・。

こまごまと失敗ですね。

そして完全に冷やしてパキパキ割って出来上がりなんだけど、完成品を見てみると、なんかこう・・・薄いね。

タブレットチョコのようなマンディアンのような雰囲気が出るものと思ってたけど、厚みが足りない!!

ちょっと貧相。

やはり板チョコを使う簡単レシピだとこれが限界?

改良の必要性を感じます。

あ、味は日本が誇る大手有名菓子メーカーの板チョコの美味しさそのものでした。はい。






↓ レンジにて溶けたところ



↓ ドライヤーにて溶けたところ 少々ムラ



↓ 一度目の大失敗のやつ (でも冷やして食べた)

バタフライピーゆず酒

しつこいかもだけど、今度はゆず酒にバタフライピーを加えてみました。

バタフライピーを抽出した湯を冷やして、先の投稿のゆず酒を加え、ちょっと喉越しをよくするために炭酸水を少々。

柚子の酸で青がピンクになるかと思ったけど、思ったほど色が変わらず、まだ薄い青ですね。

アルコールに漬けると酸が変化するの?

そして飲んでみると、予想はしてたけど、薄かった・・・!!

バタフライピーティーと炭酸水を入れたんだから、ゆず酒薄まるよね。

ベースの酒がもっと必要でした。

そして見た目はそれなりにキレイだけど、まぁ味的には別に。。。て感じ。

せめて柚子の果肉を入れればさらにオシャレだったかな。。


ゆず酒

2月半ばごろに社宅のママさんからもらったゆず酒。

親族のどなたかが漬けた自家製とのこと。

3カ月くらいしたら飲み頃と聞いていたので大事に取っておいて、ついに開封しました。

おちょこに少し注いで原液をちょびっと口に含んでみました。

甘くて美味しいー!!!

ゆずの上品な香りが喉の方からふんわり上がり、けっこう甘みがあって、アルコール度数は弱くもなく強すぎずでちょうど良くて、とっても美味しかったです。

ちょうど置いてあった炭酸水で割ったらピッタリでした。

かなり甘いので料理と飲むというよりはデザート感覚ですね。


瓶はほとんど柚子が占めていてお酒の量は案外少ないので、大事に飲もうと思います。


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