ドリログ
ドリンクブログ、略してドリログ!! ここでは緑茶から紅茶、コーヒー、お酒、カクテルまで画像付きで紹介していきます。
カテゴリー「お茶うけ (洋)」の記事一覧
- 2024.05.11
すみれレモネード @ お茶とお花とモンブラン プランツ
- 2024.05.11
しまなみ檸檬&ヘーゼルナッツ モンブラン @ お茶とお花とモンブラン プランツ
- 2024.05.02
ブリュレパンケーキ @ MooM Cafe
- 2024.03.22
魔法の白雪姫リンゴアイスムース @ カフェ とまり木
- 2024.02.26
小町ショコラ @ カフェ小町
すみれレモネード @ お茶とお花とモンブラン プランツ
- 2024/05/11 (Sat)
- お茶うけ (洋) |
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先ほどと同じく、茨木の「お茶とお花とモンブラン プランツ」さんより、ドリンクの投稿。
スイーツとドリンク一品ずつオーダー制だったので、モンブランを食べるんだし通常なら紅茶となるんですが。
めちゃくちゃ目を引くオシャレドリンク見ちゃったからさ。
そりゃそっち選んじゃうよね。
すみれレモネード。
(ソーダ変更可だったのでソーダで)
これがもう写真見てください。
パープルとイエローのグラデーションに、こっちも生花とグリーン。
グラスも美しく、もうセンスの極み!
これで紅茶とかとさほど変わらない650円。(モンブランよりは高いんだ)
下のイエローがレモンシロップになっていて、かき混ぜて飲むんですが、シロップの甘さが絶妙に好みで、めちゃくちゃ美味しかったです!
レモネードって酸味が強くてちょっとエグいのとかもよくあるけど、これは本当に優しい甘さで美味しかったー。
モンブランが甘いので飲み物まで甘い、しかも全部冷たいとまぁちょっとお口的にキツいというのはあるんですが、セルフのウォーターサーバーのところに熱いお茶のポットまで用意してあったので、それを挟みつつで全部美味しくいただけました。
何から何まで最高。
店員さんも皆すごく愛想良く、笑顔で退店できました。ずっと続いてほしい。
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しまなみ檸檬&ヘーゼルナッツ モンブラン @ お茶とお花とモンブラン プランツ
- 2024/05/11 (Sat)
- お茶うけ (洋) |
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- ▲Top
とっても快適な気温と湿度の土曜昼下がり、主人が娘二人連れて実家に行ったので、私は久々に一人お茶をすることに。
以前ローカル情報誌で掲載されていて気になっていた茨木のお店「プランツ」さんに行きました。
待ち客多かったらどうしようと思ったけど、すんなり入れました。良かった。
先に注文支払いスタイルで、メニューめっちゃ迷ったけど、夏先取り!て感じの目にも鮮やかなモンブランを選んでみました。
名前の「しまなみ檸檬&ヘーゼルナッツ」からは想像できない真っ青なモンブランです。
支払いのあと、靴を脱いで二階のイートインスペースに上がります。
ここがまた別世界!
机はちゃぶ台と床座のカウンター、壁はコンクリートととてもシンプルクールなのに、天井は一面のドライフラワー!優しいくすみカラーの癒し空間。
無機質と有機物が合わさって、一つの言葉で表しがたい独特の澄み切った雰囲気になっています。
ほどなくして運ばれてきたモンブランが、これまた「きれいー」と声が出るほどオシャレ。
ブルーのモンブランクリームにはエディブルフラワーがあしらわれ、トップにはしまなみ檸檬のスライスとシーグラスのような飴細工。
南国の風を感じるような爽やかな美しさです。
ヘーゼルナッツソースが別添えになっており、自分で掛けるスタイル。掛けたらそれはそれでキレイ!
食べてみると、とても柔らかいモンブランクリームは少し酸味があって、大人の味わいで食べやすい。
中は生クリームになっていて、とってもふわふわ。
下はメレンゲだったし、全体的に軽いタッチで暑い時期に食べるのを想定されてる感ですね。
スライスレモンは密漬けになっていて、絶妙な甘さで美味しかったです。
もう全部美味しかった。あっという間に食べてしまいました。
これで630円ならお得じゃないですか?
見た目も味も空間も最高でした。
唯一BGMだけ、エステサロンとかプラネタリウムでかかってそうなコスモを感じる重めのヒーリング曲だったので、もう少しライトな曲がかかってても良かったような(笑)。
でも本当にめちゃくちゃ良かった。
次は絶対パフェを食べに来ます。情報誌に載っていたのは凝ったパフェで本当はそれを食べに来たかったんだけど、今日はそこまでパフェの気分じゃなかったのもあって店名にもなってるモンブランをチョイス。なので次回はお昼抜きでパフェ食べに来ます。
↓↓シロップ掛けたら
以前ローカル情報誌で掲載されていて気になっていた茨木のお店「プランツ」さんに行きました。
待ち客多かったらどうしようと思ったけど、すんなり入れました。良かった。
先に注文支払いスタイルで、メニューめっちゃ迷ったけど、夏先取り!て感じの目にも鮮やかなモンブランを選んでみました。
名前の「しまなみ檸檬&ヘーゼルナッツ」からは想像できない真っ青なモンブランです。
支払いのあと、靴を脱いで二階のイートインスペースに上がります。
ここがまた別世界!
机はちゃぶ台と床座のカウンター、壁はコンクリートととてもシンプルクールなのに、天井は一面のドライフラワー!優しいくすみカラーの癒し空間。
無機質と有機物が合わさって、一つの言葉で表しがたい独特の澄み切った雰囲気になっています。
ほどなくして運ばれてきたモンブランが、これまた「きれいー」と声が出るほどオシャレ。
ブルーのモンブランクリームにはエディブルフラワーがあしらわれ、トップにはしまなみ檸檬のスライスとシーグラスのような飴細工。
南国の風を感じるような爽やかな美しさです。
ヘーゼルナッツソースが別添えになっており、自分で掛けるスタイル。掛けたらそれはそれでキレイ!
食べてみると、とても柔らかいモンブランクリームは少し酸味があって、大人の味わいで食べやすい。
中は生クリームになっていて、とってもふわふわ。
下はメレンゲだったし、全体的に軽いタッチで暑い時期に食べるのを想定されてる感ですね。
スライスレモンは密漬けになっていて、絶妙な甘さで美味しかったです。
もう全部美味しかった。あっという間に食べてしまいました。
これで630円ならお得じゃないですか?
見た目も味も空間も最高でした。
唯一BGMだけ、エステサロンとかプラネタリウムでかかってそうなコスモを感じる重めのヒーリング曲だったので、もう少しライトな曲がかかってても良かったような(笑)。
でも本当にめちゃくちゃ良かった。
次は絶対パフェを食べに来ます。情報誌に載っていたのは凝ったパフェで本当はそれを食べに来たかったんだけど、今日はそこまでパフェの気分じゃなかったのもあって店名にもなってるモンブランをチョイス。なので次回はお昼抜きでパフェ食べに来ます。
↓↓シロップ掛けたら
ブリュレパンケーキ @ MooM Cafe
- 2024/05/02 (Thu)
- お茶うけ (洋) |
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ゴールデンウィーク中の4/28、ついに社宅を退去して一軒家に引っ越しました!!!
旧宅から新宅まで歩いて10分の距離なので、引っ越し業者使わず全部自分たちで運び込みました。
そりゃもう大変でした。
大変が分かっていたので、家事と子守をお願いするために、広島から母に手伝いに来てもらいました。
結果、マジで来てもらってよかった。本当に助かった。引越2日後に私がお腹壊してダウンしたし。
というわけで、お礼も兼ねて母とランチに出かけました。
まだ若干お腹の調子も悪いし、前から気になっていたヴィーガンのお店に行ってみることに。
お店の場所に行ってみると、明らかに・・・お店無い。下の階の美容室で聞いてみると最近閉店したらしい。
マジかー!オープンして2年くらいしか経ってなかったと思うんだけどー!!
仕方なく別のカフェに行こうとしたら木曜定休。
ブラブラ探した結果、パンケーキのお店に入ることになりました。
以前にも来たことがあるMooM Cafeさんです。
前回は貸切状態で存続を心配しましたが、今日はけっこう賑わってました。
母が選んだのはブリュレパンケーキ。
前回もそうだったけど、今回は輪をかけて時間をかけて運ばれてきたのは。
待ち時間のイライラも忘れさせる、ふんわりとろーりが見えるだけでも分かる、映えなパンケーキ。上からかかっているカスタードクリームのとろみ感もたまりません。
ブリュレの名の通りトップに焦がしが入っており、食欲そそるー。
食べてみると味も食感も想像通り、というかそれ以上のふわっふわさで、甘さの加減も良く、とっても美味しかったです。
下の二枚はシロップとアイスをかけて。
ボリュームあるように見えて口の中で溶けるので、あっという間になくなりました。
作るのは時間かかっても食べるのは一瞬よね~。
旧宅から新宅まで歩いて10分の距離なので、引っ越し業者使わず全部自分たちで運び込みました。
そりゃもう大変でした。
大変が分かっていたので、家事と子守をお願いするために、広島から母に手伝いに来てもらいました。
結果、マジで来てもらってよかった。本当に助かった。引越2日後に私がお腹壊してダウンしたし。
というわけで、お礼も兼ねて母とランチに出かけました。
まだ若干お腹の調子も悪いし、前から気になっていたヴィーガンのお店に行ってみることに。
お店の場所に行ってみると、明らかに・・・お店無い。下の階の美容室で聞いてみると最近閉店したらしい。
マジかー!オープンして2年くらいしか経ってなかったと思うんだけどー!!
仕方なく別のカフェに行こうとしたら木曜定休。
ブラブラ探した結果、パンケーキのお店に入ることになりました。
以前にも来たことがあるMooM Cafeさんです。
前回は貸切状態で存続を心配しましたが、今日はけっこう賑わってました。
母が選んだのはブリュレパンケーキ。
前回もそうだったけど、今回は輪をかけて時間をかけて運ばれてきたのは。
待ち時間のイライラも忘れさせる、ふんわりとろーりが見えるだけでも分かる、映えなパンケーキ。上からかかっているカスタードクリームのとろみ感もたまりません。
ブリュレの名の通りトップに焦がしが入っており、食欲そそるー。
食べてみると味も食感も想像通り、というかそれ以上のふわっふわさで、甘さの加減も良く、とっても美味しかったです。
下の二枚はシロップとアイスをかけて。
ボリュームあるように見えて口の中で溶けるので、あっという間になくなりました。
作るのは時間かかっても食べるのは一瞬よね~。
魔法の白雪姫リンゴアイスムース @ カフェ とまり木
- 2024/03/22 (Fri)
- お茶うけ (洋) |
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茨木の山手に一風変わったカフェがあります。
以前一度来たことがあり、二度目の訪問。
どう変わっているのかというと、すっごいこだわりを感じる内装やメニューなんだけど、方向性がとにかく謎、ということ。
一見大きな個人宅に見える一軒屋カフェは、ドア前にはアトム像、入って玄関エリアには小型バイク(モンキー?)2台と骨董カメラ、でも背景はメルヘン。
中に入れば一転、クールな印象の大きな樹脂製ピューマの置物とテーブルが並ぶけど、模造暖炉とその上にはオーシャンリゾートの映像が流れるモニター。カーテンはドレープ。ガラス棚の中には骨董のブリキのおもちゃ。
カウンター席もあって造り付け棚には高級そうな一点物風のアンティークカップがずらり。
奥の部屋にはいきなりファンタジーな木やほこらの造形があると思いきや、その中にも小型バイク。
半二階に上がると、今度はうって変わって洞窟のような部屋には洋館にありそうなアンティーク調度品と豪華なシャンデリア、なのにこれまたいろんなところに飾られた骨董カメラ。
もう、金持ちが道楽にやりたいこと全部詰め込んだらこうなりましたカフェ感がすごい。
※今回の訪問理由は長女に貰い物のゴシック風ドレスを着せて洋館風の背景で写真撮影をしたかったから。
それからメニューもすごいんです。
ランチは前菜九種盛が松花堂のような仕切り木箱で出てくるし、スイーツ類も玉手箱とか糸ピンスとか苔玉チーズケーキとかもうとても気になるものばかり。
その中から今回は「魔法の白雪姫リンゴアイスムース」という名前からやたらにメルヘンな一皿を注文してみました。
先に何やら書かれた紙が「料理が来るまでに読んでおいてください」と渡されます。
中には白雪姫の簡単なあらすじが書かれています。
そしてスイーツが到着。
メニューの写真になかったチャコール紙が皿に掛けられているなと思ったら、運んできてくれたスタッフが「それでは毒リンゴを希望のリンゴに変える魔法を掛けます」だったかなんだったかの声とともに紙に火をつけ、広がる炎とともに瞬く間に紙が焼け落ちて、中から赤いリンゴのアイスムースが!
めちゃくちゃメルヘンでロマンティックな演出です。
これはすごい。聞いてなかったから写真も撮れてない。
皿の左側にはリンゴ、右側には鏡を模したステンドグラスクッキーと謎の青いアイス?とさらに小人の置物で見た目も映えー。
長女はのこを持った小人にリンゴを切らせたりして遊んでました。
クッキーやアイスは娘二人に取られて食べれてませんが、アイスムースは見た目のインパクトとは反対に娘二人はあんまり食べず。
うーん確かに、アイスムースはムースを凍らせたものなんでしょうが凍らせてない方が普通に美味しいかな。妙にもったりして。味の印象も曖昧になるし。
まぁ子どもたちに全部取られずに私が食べれたのでいいですが。
そして見た目と演出と内装に満足したのでOK。
ちなみにオーナーと思しき男性はすごく喋りたがりで、前回も今回もあれこれお店のこだわりをたくさん話してくださいました。すごくこだわってるのは理解したけど、方向性もう少し絞った方がいいのではとは感じています。
にしても。
せっかく写真映えのタイミングがあれこれ詰まっていたのに、今回すべてにおいて間が悪すぎ、ました。
バースデーサービス(ランチ注文した人に限る)というものが気になっていたので、娘二人には軽く昼を食べさせておいて、ランチ一人分だけ注文して私はランチを食べつつ、このアイスムースのスイーツも同時に持ってきてもらうように頼んで娘たちにはそれを食べさせておこうと思ったのに。
スイーツはランチの前菜が終わってパスタとピザが来た後という一番テーブルが散らかってるときに運ばれてきて、着火のベストショット撮れず。
さらにそのリンゴを切り分けてるときに、花火とおめでとうの言葉付きバースデーデザートが運ばれてきて、もうテーブル上カオス。
こちらも今一つ写真撮れないうえに、あっという間に末っ子にそのデザート取られるし。
写真撮りに来たようなものなのに。
とにかく全てタイミング最悪でした。もっと細かく指示しておけばよかった。
以前一度来たことがあり、二度目の訪問。
どう変わっているのかというと、すっごいこだわりを感じる内装やメニューなんだけど、方向性がとにかく謎、ということ。
一見大きな個人宅に見える一軒屋カフェは、ドア前にはアトム像、入って玄関エリアには小型バイク(モンキー?)2台と骨董カメラ、でも背景はメルヘン。
中に入れば一転、クールな印象の大きな樹脂製ピューマの置物とテーブルが並ぶけど、模造暖炉とその上にはオーシャンリゾートの映像が流れるモニター。カーテンはドレープ。ガラス棚の中には骨董のブリキのおもちゃ。
カウンター席もあって造り付け棚には高級そうな一点物風のアンティークカップがずらり。
奥の部屋にはいきなりファンタジーな木やほこらの造形があると思いきや、その中にも小型バイク。
半二階に上がると、今度はうって変わって洞窟のような部屋には洋館にありそうなアンティーク調度品と豪華なシャンデリア、なのにこれまたいろんなところに飾られた骨董カメラ。
もう、金持ちが道楽にやりたいこと全部詰め込んだらこうなりましたカフェ感がすごい。
※今回の訪問理由は長女に貰い物のゴシック風ドレスを着せて洋館風の背景で写真撮影をしたかったから。
それからメニューもすごいんです。
ランチは前菜九種盛が松花堂のような仕切り木箱で出てくるし、スイーツ類も玉手箱とか糸ピンスとか苔玉チーズケーキとかもうとても気になるものばかり。
その中から今回は「魔法の白雪姫リンゴアイスムース」という名前からやたらにメルヘンな一皿を注文してみました。
先に何やら書かれた紙が「料理が来るまでに読んでおいてください」と渡されます。
中には白雪姫の簡単なあらすじが書かれています。
そしてスイーツが到着。
メニューの写真になかったチャコール紙が皿に掛けられているなと思ったら、運んできてくれたスタッフが「それでは毒リンゴを希望のリンゴに変える魔法を掛けます」だったかなんだったかの声とともに紙に火をつけ、広がる炎とともに瞬く間に紙が焼け落ちて、中から赤いリンゴのアイスムースが!
めちゃくちゃメルヘンでロマンティックな演出です。
これはすごい。聞いてなかったから写真も撮れてない。
皿の左側にはリンゴ、右側には鏡を模したステンドグラスクッキーと謎の青いアイス?とさらに小人の置物で見た目も映えー。
長女はのこを持った小人にリンゴを切らせたりして遊んでました。
クッキーやアイスは娘二人に取られて食べれてませんが、アイスムースは見た目のインパクトとは反対に娘二人はあんまり食べず。
うーん確かに、アイスムースはムースを凍らせたものなんでしょうが凍らせてない方が普通に美味しいかな。妙にもったりして。味の印象も曖昧になるし。
まぁ子どもたちに全部取られずに私が食べれたのでいいですが。
そして見た目と演出と内装に満足したのでOK。
ちなみにオーナーと思しき男性はすごく喋りたがりで、前回も今回もあれこれお店のこだわりをたくさん話してくださいました。すごくこだわってるのは理解したけど、方向性もう少し絞った方がいいのではとは感じています。
にしても。
せっかく写真映えのタイミングがあれこれ詰まっていたのに、今回すべてにおいて間が悪すぎ、ました。
バースデーサービス(ランチ注文した人に限る)というものが気になっていたので、娘二人には軽く昼を食べさせておいて、ランチ一人分だけ注文して私はランチを食べつつ、このアイスムースのスイーツも同時に持ってきてもらうように頼んで娘たちにはそれを食べさせておこうと思ったのに。
スイーツはランチの前菜が終わってパスタとピザが来た後という一番テーブルが散らかってるときに運ばれてきて、着火のベストショット撮れず。
さらにそのリンゴを切り分けてるときに、花火とおめでとうの言葉付きバースデーデザートが運ばれてきて、もうテーブル上カオス。
こちらも今一つ写真撮れないうえに、あっという間に末っ子にそのデザート取られるし。
写真撮りに来たようなものなのに。
とにかく全てタイミング最悪でした。もっと細かく指示しておけばよかった。
小町ショコラ @ カフェ小町
- 2024/02/26 (Mon)
- お茶うけ (洋) |
- CM(0) |
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- ▲Top
二年前に茨木にできた資生堂の工場。ママ友さんと工場見学に行ってきました。もはや大人の部活動と化してます。
帰りに茨木市からすぐ近くの「カフェ小町」さんでランチ。
駅前なのに水路脇にある一棟建てのこじんまりした箱のような建屋が可愛らしいカフェで、外観はシンプルで少しアンティーク風の趣とリバーフロント風の雰囲気がオシャレ。
店内は一転、カウンターにはスピリッツのボトルが並んで、不ぞろいの木のテーブルや雑多に飾られた食器や調度品がラテン系の雰囲気。少しアジアンリゾートのテイストもあります。
一見して女性に人気のカフェって分かる雰囲気で、平日でもお客さんでいっぱい。
メニューもすっごくバラエティ豊かで、昼からアルコール入れてランチとお食事も楽しんだんですが、それだけじゃ飽き足らずスイーツもいただきました。
スイーツメニューだって相当たくさんあった。
イチゴのラインナップも良さそうだったんだけど、ランチメニューが酸味あるお料理だったので、デザートは濃厚チョコケーキで。
自家製みたいですよ。
本格パティスリーには及ばないけど、とってもチョコレートのコクが感じられて美味しかったです。
2倍ボリュームあっても食べれたかも。
帰りに茨木市からすぐ近くの「カフェ小町」さんでランチ。
駅前なのに水路脇にある一棟建てのこじんまりした箱のような建屋が可愛らしいカフェで、外観はシンプルで少しアンティーク風の趣とリバーフロント風の雰囲気がオシャレ。
店内は一転、カウンターにはスピリッツのボトルが並んで、不ぞろいの木のテーブルや雑多に飾られた食器や調度品がラテン系の雰囲気。少しアジアンリゾートのテイストもあります。
一見して女性に人気のカフェって分かる雰囲気で、平日でもお客さんでいっぱい。
メニューもすっごくバラエティ豊かで、昼からアルコール入れてランチとお食事も楽しんだんですが、それだけじゃ飽き足らずスイーツもいただきました。
スイーツメニューだって相当たくさんあった。
イチゴのラインナップも良さそうだったんだけど、ランチメニューが酸味あるお料理だったので、デザートは濃厚チョコケーキで。
自家製みたいですよ。
本格パティスリーには及ばないけど、とってもチョコレートのコクが感じられて美味しかったです。
2倍ボリュームあっても食べれたかも。